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  • 宴会で美容オタクを発揮!熱海温泉のスーパーコンパニオン

    2011 - 12.22

    「美容師って特だよな」
    帰りの道中に言われたんですが、そうかなァ。
    「だってやっぱ、女の子興味あるじゃん」
    「まあねぇ」
    「そのうえオマエ、なんだかんだで美容オタクだし」
    ああ、そうか、熱海温泉のスーパーコンパニオンに囲まれたのはそれが要因か。

    温泉旅行に行ってきました。
    専門学校で一緒だったメンバーと。
    同窓会みたいな感じですね。
    宴会もしました。
    いつもと違ってたのは女子はなし。
    男だけ。
    目的は熱海温泉のスーパーコンパニオンと宴会を体験してみよう、
    ということで。

    みんなそれなりに仕事場も見つけて、
    仕事も慣れて、ちょっと会いたいよね、から、
    ハメ外したいよね、になぜか話が変化してしまって、
    その結果、熱海温泉のスーパーコンパニオンを体験してみようじゃないか、
    という話に落ち着いていったという…。
    この宴会がえら盛り上がりだったんですけどね、マジで。

    いやァ、面白かった。
    で、なぜか女の子が交互に僕に話しかけてくるわけですよ。
    なんでかな、と思ってたんですが、美容オタクだったからかァ。
    熱海温泉のスーパーコンパニオン、エステに興味津々で(笑)。
    「俺もエステ行こうかなァ」
    「良いところ紹介するよ」
    「考えておくよー」

    とかなんとかな同窓会でしたが、
    宴会で熱海温泉のスーパーコンパニオン
    今年いちばん、贅沢な出来事だった気がするなァ。

    宴会と温泉とスーパーコンパニオンな有休

    2011 - 11.09

    美容師仲間で温泉に行ってきたやつがいたんですね。
    職場一緒なんですけど。
    仕事終わったあと、「旅行どうだったの?」と尋ねると、
    「いやァ、温泉ならスーパーコンパニオンだよね」
    「え?」
    呼んだの?っていうか、呼んで遊んだの?
    「宴会、飲み過ぎてさァ…翌日、二日酔いでもう死んじゃうーってなった」
    「いや、呼んだの、温泉にスーパーコンパニオン」
    「うん、呼んだ。そっちメインだもん」
    同窓会じゃなかったっけ?

    高校時代の同窓会で、久々に連泊なんすけど、
    ということで有休消化の件もあるし、
    ということで僕の休みを一回削って(一回削って←2回言っておきましょう)
    彼の分まで働いた時に、彼はあれですか…そうですか…
    「で、どうだった?」
    ↑男のサガ発動。だって温泉のスーパーコンパニオンっつったらHっしょ。
    H良いじゃないです。

    「かわいいんだよね、HはHだけど、一緒にご飯食べたりしゃべったりするのがメイン」
    「やっぱかわいいのかァ」
    「下着でもうギリギリなんだ、いろいろね」
    「だろうなァ」
    「やっぱスーパーコンパニオンだよ。宴会に呼ばなきゃね」
    「男だけじゃないと難しいなァ」
    「だから今回、同窓会だけど男しか呼ばなかったよ、先生」
    「…え?」

    先生だと?
    詳細を聞き出すと、宴会の企画立案は高校時代の教師。
    おいおいおおーい、教師かよ(笑)。
    いや、まあ良いんですけどね。
    もう彼も僕も当然、成人してますから(笑)。
    そっかそっか。
    でも楽しめたんだね、温泉でスーパーコンパニオン。
    何よりだ。貸しもできたしな。

    温泉ならスーパーコンパニオンは呼ばなくっちゃな、
    と同僚ご満悦。
    良い同窓会だったようです。
    ちょっと僕はうらやましす。

    宴会でハッスル!伊香保温泉でスーパーコンパニオン!

    2011 - 10.24

    美容師になって地元に帰還。
    実家の美容院を引き継ぐために修行に出される前のデモンストレーション。
    ある種の職人なんで、やっぱそういう点を母が重んじてて。
    で、父が、面倒を見てくれる知り合いの方と僕を引き合わせてくれました。
    師匠となる人ですね。
    それから半年。
    初の交流会的温泉旅行。
    男性スタッフのみというところに首を傾げてたんですが、
    どうして俺の膝の上に、女の子が乗っかってるのだろう…
    彼女の職業は伊香保温泉のスーパーコンパニオンさん。
    宴会の余興として、用意されておりました。

    こういったサービスが温泉地にはある、
    というのは実は僕、知ってたんですが、
    美容院の交流会というか、慰安旅行でやっちゃうとは。
    伊香保温泉のスーパーコンパニオン関連の業者と、
    店長が知り合いということもあり、実現したとか。
    もう数年前からお決まりのパターンだそうです。
    なんとまぁ。

    とにかく伊香保温泉のスーパーコンパニオンと宴会でハッスルし、
    明後日からの仕事に頑張ってね、かんぱ~いという始まりで、
    わいわいがやがや。
    「毎年なんですか?」
    と先輩に尋ねると、「たまにおまえにお父さんも来てたよ、宴会」
    親父orz

    ま、それは良いとして、伊香保温泉のスーパーコンパニオン、
    レベル高いなぁ、と思いました。
    美人も多いし、盛り上げ方も上手い。
    お話上手なんですよね。
    その結果、けっこう飲まされ二日酔い。
    まいったまいった。
    楽しかったですけれど。

    仕事の活力に伊香保温泉のスーパーコンパニオン
    そう店長は思っているそうで、確かにこういう企画も時には必要と思います。
    なかなかきつい仕事ですからね、美容師。

    宴会に熱海温泉のスーパーコンパニオン

    2011 - 09.23

    「美容師さんなんですか?」
    熱海温泉のスーパーコンパニオンさんの食いつきが良かった。
    美容師専門学校の同期生で男だけの温泉旅行を企画。
    先生もプラスアルファだったんだけど、
    女子を参加させなかったのはこの宴会に原因があった。

    「熱海温泉のスーパーコンパニオンは他の所より、レベルが高いんだよ」
    と先生が豪語したことが原因だ。
    なんだかんだ言ってもこの人、いろんな経験積んでるしなぁ。
    今回はどっしり構えて僕らの様子を楽しんでる感じですが。

    僕とお話してる方はショートボブ。
    黒髪なのにランジェリーというのが良いですね。
    宴会なんでお酒とお刺身等々、食べさせてもらったり、一緒に食べたり。
    それなりに経験値はある方と思うけれど、
    こういう経験=熱海温泉でスーパーコンパニオンと宴会はなかったから、
    ちょっと最初はあたふたしたけれど、とにかく接待が上手い。
    いろんなパターンのお客さんの相手をしないといけないですからね、
    とおっしゃってる部分では、美容師である僕と同じだ。

    熱海温泉のスーパーコンパニオンさんとの宴会が終わると、
    酔っぱらったまま卓球大会。
    そこでさらに酔いが回って記憶を失い、二日酔い。
    先生はけろっとしている。
    この人の場数は、宴会に出る熱海温泉のスーパーコンパニオンさんたちと同じかなぁ。

    老人会でもスーパーコンパニオンと宴会を

    2011 - 08.23

    「お兄さんスーパーコンパニオンって知ってる?」
    散髪中のお客様の言葉。
    「いえ、知りませんね」
    「なんだ、若いのに遊んでないねぇ」
    けっこうお年を召した方。
    「なかなか忙しいっすからね(笑)」
    「でも今のうちに遊んでおかないと駄目だよ」
    「で、スーパーコンパニオンってなんですか?」
    「温泉とかで、宴会に呼べるの。女の子を」
    接待サービスか。
    「みんな下着でね」
    ……下着?ちょっと脳にパルス信号が行き渡らない。
    「で、お酌とか一緒に遊んでくれるわけ、そのスーパーコンパニオンが」
    「お触りも?」
    当然、OKらしい。

    宴会までは良い。温泉旅行でよくあることだろう。
    お客様はけっこうお年を召してらっしゃった。
    それがどうもひっかかって帰宅後、ネットで調べた。
    キーワードは「温泉」と「スーパーコンパニオン」あと「宴会」
    「……えw」
    思わず笑ってしまったんだけど、もうこれ一般常識なんですね。
    そうか、老人会の慰安旅行で行かれたわけか。
    なかなか粋な事をするなぁ。
    確か息子さんが手続きとかしてくれてって言ってたっけ。
    それって結局、親孝行だよね、たぶん。

    へぇ、スーパーコンパニオンか、なるほどね
    こういったサービスもアイデアとしてはありですね。
    けっこうエッチだし。

    父、石和温泉の宴会を計画

    2011 - 07.22

    父親が町内会(懐かしい響きですが、うちの近隣はまだありまして)の催しをするとかで、
    ほうほう、と思っていたら、「母さんには内緒だぞ」と言うから、
    は?と思ったら、
    「調べてほしいんだけど、石和温泉とスーパーコンパニオンに関してなんだ」
    …スーパー……コンパニオン!あ、あの温泉の宿泊施設に女の子呼べるやつか、
    宴会で呼ぶことにしたのか、
    と僕はなるほど。

    「男だけで主催か(笑)」
    「せっかくなんでな。温泉って言えるし」
    まあなるほど、知恵使ってるなぁ(笑)。
    石和温泉のスーパーコンパニオンは事前にネットで予約をした方が良い、
    と父は聞いてきたから、ネットを使える僕に頼みにきたわけです。
    おふくろがいない時に(笑)。
    「おまえ、宴会で経験あるのか?」
    「1回だけやったよ、お遊びとしては楽しいかも」
    宴会のお座敷芸としても一興と思うし、と良いながらさくさくと検索。
    信頼性の高い所を選んで、「ここで良いかな?」と言うと、
    父は、全幅の信頼を持って、「任せる」とうなずく。
    ので、予約っと。

    宴会の余興として、男だけならありだし、
    奥さんを忘れて、一時の楽しみがあっても良いじゃない、
    と僕は思うので、「黙っててくれよ」と父に言われて「はいはい」と。
    でも石和温泉とスーパーコンパニオンか。
    観光とエロがこうして結びついているのも……
    あ、でも昔から混浴とかいろいろあるな、温泉関連。
    どこかでやっぱりつながってるとも言えるかも。
    とりあえず、石和温泉、スーパーコンパニオンともども、
    町内会のおじさんたち、楽しんでおいでよ。

    「あ、そうだ」
    「ん?」
    「おまえも行かない?」
    ……え?(笑)

    →スーパーコンパニオン 石和温泉【宴会の達人】
    http://www.en-tatsu.com/isawa.html